ジャック・ラカン フロイトへの回帰 松本卓也
- 2026年2月2日
- 書籍紹介
このタイトルであれば“ラカンファン”は手を出すはずだ。内容はフロイトの5つの症例(症例ドラ、症例鼠男、症例ハンス、症例シュレーバー、症例狼男)に対してラカンがどう解釈、評価しているかというもののようで、各症例の解説が多くを占めている。そのためフロイトの解説本を読んでる気分。ということで読了断念。

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このタイトルであれば“ラカンファン”は手を出すはずだ。内容はフロイトの5つの症例(症例ドラ、症例鼠男、症例ハンス、症例シュレーバー、症例狼男)に対してラカンがどう解釈、評価しているかというもののようで、各症例の解説が多くを占めている。そのためフロイトの解説本を読んでる気分。ということで読了断念。

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